ビジネス紹介

プロジェクト事業

これまでの電力流通システムのモノ売りから、エネルギー利用の高度化・多様化に対応した事業で、「サステナブル社会」に貢献していくことを目指し、プロジェクトを組成しました。新領域、事業基盤の開拓に向けた取り組みをご紹介します。

スピード感をもった柔軟な組織体制で、
新たな事業ポートフォリオを支える新領域の開拓を
加速していきます。

日本政府がグリーン社会の実現を目指し2050年カーボンニュートラル宣言をしたことにより、再生可能エネルギーを含めた分散型エネルギー利用の高度化や多様化など、社会環境やエネルギー市場は大きく変化しております。東光高岳はこれまでの電力流通システムのモノ売りから、市場変化に対応した事業で「サステナブル社会」に貢献することを目指しております。2030VISIONの早期実現に向けて組成したプロジェクトでお客さまに新たな価値を提供します。

01SOLUTION

EVインフラ事業推進プロジェクト

東光高岳は急速充電器開発・販売を実施してきたパイオニアです。
“きたるべき電動車社会のインフラ分野において、モノ・システム・サービスが提供できる絶対的企業になる”をスローガンとしています。EVインフラを幅広く普及させるために、お客さまの「困った」を解決する味方となり、今後も様々な製品・サービスを提供します。

02SOLUTION

PPP/PFI推進プロジェクト

PPP(Public Private Partnership:公民連携)とは、公民が連携して公共サービスの提供をおこなうスキームのことです。PPPの中には、PFI、指定管理者制度、市場化テスト、公設民営(DBO)方式、さらに包括的民間委託、自治体業務のアウトソーシングなども含まれます。
既存の商材や商流、市場にこだわることなく、お客さまのニーズを徹底的に分析し、お客さまに寄り添ったサービスを提供します。

※PFIとはPrivate Finance Initiativeの略で、公共施設等の建設、維持管理、運営等に民間の資金、ノウハウを活用することで、より質の高い公共サービスを提供する手法のひとつです。